iPSのiは、iMacのi

人に覚えてもらいやすい名前にしたくて、「I」ではなく、はやりの「i」にしたそうです。 
ネーミングって、大事ですね。


さて、ニュースにもなっていて、多くの人が知っているiPS臨床実験成功の研究論文の
お話ですが、嘘が暴かれるのも時間の問題でしょうね。

研究って、そんなにいきなり大きな結果を出せるもんじゃないでしょ?って
思いますが、彼は何を考えていたんでしょうね。

なってもいないのに、東大教授になったと周囲に言ってみたり、
やってもいない研究をやったと論文に書いてみたり・・

そもそも、彼・・看護師だったんだね。
それも、修士号を取得していたらしいですね。



T2Kが、大学院で一番はじめに教わったのは
研究で嘘を書かない」ことでした。
結果はどんなものでも事実を記述しなさいと。

T2Kは、大学院で多くのことを学びましたが、
過去の卒業では意識したことがなかった、

修士号取得という責任が発生

したことを、大学院修了後に意識しました。T2Kが学んだことを認定してくださった
大学に対して、無責任な行動をとらないように気をつけるのが、修士号を持っている
T2Kの責任だと感じています。


そういう感覚がないから、彼は嘘つきになれるんじゃないでしょうか。
彼の修士号、剥奪したらどうでしょう。
そのくらいのことをしたと思いますが。

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