一眼レフ ここまでの経緯

1998年頃〜
MINOLTA α807si
★MINOLTA α7
MINOLTA α7D
★MINOLTA α Sweet D

2010年〜
Nikon D700
Nikon D600
Nikon D5200
Nikon D500
Nikon D610
★Nikon D850

おまけ
★SONY α350
PENTAX Q7

★は今も所有しているもの

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MINOLTAの一眼レフは
98年ころに購入したと思います。
知り合いが所有していた807siを見て
一目惚れしたため、同じものを購入。
使い慣れたところで、
センサーグリップや見た目がカッコいい
α7に乗り換えました。
とにかく使いやすかったので、
処分できずに、今でもα7は手元にあります。

時代がフィルムからデジタルへ移行して
α7Dを購入。
まだまだ性能がフィルムカメラに追いつかないため、不満たらたらの状態でした 笑
そんな時に発売されたSweet Dは、
初心者向けなのに7Dより機能が良いところもあり、思わず購入。
これもまだ手元にありますが、
単純に、下取り価格が安すぎて、
処分できなかっただけです… 涙

2010年にNikon D700を購入し、マウント変更となりました。
MINOLTAが撤退してSONYへ移行したため
SONYを信頼できないことからNikonになった訳です。
最近聞かないSONYタイマーという言葉の存在が怖くて、α900よりD700を選んだんです。
Canon 5Dと悩みましたが、当時のAF精度がNikonが良かったので、D700にしました。

D700は、1600万画素
D600は、2400万画素
という事で、2014年、後発のD600へ機種変更しました。
その後、D5200を一瞬所有。
APS-Cのカメラは1.5倍で撮影されるため、望遠レンズの一助となるか?実験のために購入です。結果は、よくわからずすぐ手放しました。
そんなことをしていると、D500が販売されたため、購入 笑
セカオワのライブ、SL撮影に活躍しました。
しかし、D600に画質で劣るため、メインには昇格できず。流石にAPS-Cはフルサイズには敵わなかったです。
D600は、センサーのゴミ問題で
半永久にメンテナンス無料が付いていたため、定期的にメンテナンスをしていました。
しかし、その保証が「販売終了」と共に切れたため、2019年にNikonの好意でD610へ交換していただけました。

SONY α350は
MINOLTA時代に所有していたレンズを使えないかなぁと思って、購入しました。
手元にマクロレンズ 100mmと50mmがあり、α350はAPS-cなので、それぞれ150mm.75mm画角として使えます。
何度か撮影に持参しましたが、
昼間の写真なら使えないこともないし、解像感が良い。だが、オートフォーカスは使い物にならない。
夜の撮影には、全く使えない。ノイズが酷いのと、解像感が悪すぎます。
という感じなので、お蔵入り。

PENTAX q7は
手乗り一眼レフとして面白いから購入。
槍ヶ岳登頂に活躍しました。
あとはマウントアダプターを介してNikonのレンズが使えましたので、月のクレーターまで写るカメラとして活躍。
しかし、D500が同じことをできるようになり、お役御免となりました。

そして、今回
D850を購入。
4575万画素という、過去所有の中で最高スペックのカメラです。
景色がメインの自分には最高なカメラとなります。いつからか、求めているのが解像感となったため、このカメラを欲するようになりました。

景色
モーターショーなどのコンパニオン
セカオワのライブ
どれにも使えるカメラなので
全て売って、これ一台にしようと決めました。
いつか、d880が販売された後、
瞳AFが欲しくなれば、買うと思います。
その時に、下取りを考えると、D850にしておけば、それなりの値段になるはず。
それに、その時まで解像感を我慢しなくて良い。コレですね。

2014年から6年使ったD610.600から買い替えとなります。愛着があったので、ちょっと寂しいですが、これからはD850を大切に使っていこうと思います!

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